カテゴリ:健康美容鍼( 6 )

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emoticon-0128-hi.gif がんこな治療院の健康美容鍼へのこだわり

八倉治療院は、せっかく、「健康美容鍼をお願いします」といわれてこられた方でも、「状態を診させてもらってから、やるかやらないか決めさせてもらいますね」と、はじめから、お断わりさせてもらっています。

わたし自身は、健康へのこだわりと同様に、美容への興味や関心はある方だと思っています。ですから気持ちからすると「健康美容鍼」をいろんな方にやって差し上げたいという気持ちは、充分に持ち合わせています。老若男女誰がきても差別はしません。ただ、一点こだわりがあるとすると、その方の状態が健康な状態であるかどうかです。

もし、首こり肩こり腰痛があって、骨格に捻れや歪みがあるような状態ですと、健康美容鍼は、行ないません。先にそれらの症状を一般治療で治されることをお奨めします。もちろんそれらが改善してからなら、患者さんから希望があれば、すぐに健康美容鍼の治療を行ないます。

つまり、わたしにとって、美容と健康は、切り離せないものであるというこだわりがあるからです。通常、首こり肩こり腰痛までですと、多かれ少なかれ誰にもある症状ですから、特に差し支えありません。その治療くらいなら、「健康美容鍼」の施術の範疇です。

ところが、脚の長さが違ってしまうほどの、骨格の捻れや歪みがあった場合は、話しは別です。この状態は、エネルギーの流れが悪く、せっかく美容鍼を顔に使用したとしても、効果は、あまり見られません。それではせっかく、リフトアップがしたい。肌の色つやをよくしたい。小じわをなくしたい。ホウレイセンや眉間の縦じわを薄くしたい。そういういった要望に応えることはむずかしいからです。

わたしの健康美容鍼のこだわりは、あくまで「健康=美容」健康と美容は切り離せないものとして捉えています。人間の身体は、エネルギーのかたまりです。いくら気の流れが悪いところへ持って来て、顔だけ美しくというのは、わたしは不可能だって考えています。

現に、首や肩が凝っていて、猫背の状態に美しいプロポーションは、あり得ません。そこから自然な美しい表情も不可能です。人は健康であって美しい美が映えるのです。美容のことがよくわかっている女性は、実際、健康な状態の時はお肌の状態もよく、化粧の塗りも違うとよく言われます。やっぱり、美容には、健康という下地が必要不可欠なことは、誰でも頭ではよくわかっているのです。
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emoticon-0128-hi.gif ダイエットには、本当は腹5分目がいいのではないかな!?


若いころは、「ダイエット」というのは、わたしには簡単なことでした。1週間で3キロ減らして、といわれればきっと簡単に減らせました。それだけ身体の代謝がよかったんですね。「食べなければ減る」簡単な法則で、ダイエットができていたのです。

じゃあシニアの年齢になった今はどうかといいますと。たった1キロの減量でも、そんなに容易いことではありません。多分増やすことは簡単ですが減らそうにも、代謝が落ちていて、簡単には体重は減ってくれないのです。だから、若い人に比べて、年齢層が高い世代の人は、ダイエットに並々ならぬ努力が必要なんだと思います。

ただ、強いて言えば、若いときに比べて、食欲は減退していきますから、その分、長期戦を覚悟して行なえば、確実に、理想体重を目指すことができるはずです。そういうわたしは、今回半年くらいかけて、理想体重を手に入れることができるようになりました。

わたしは、鍼による健康美容を患者さんに行なうことがありますから、自分自身も意識は、健康美容に関心があり、自分自身もなるべくそのように心掛けているつもりです。だから、体重の増減はあくまで手段で、むしろ以下に健康な身体をつくりあげることで、理想的な美を目指すかということに関心が向いています。

食事は、その内容がとても大事だと思いますが、今日はその点には触れません。むしろ、「食べ過ぎ」が今日のテーマです。実はわたしは、若いころから、大食家でした。もし食事に出かけたて、家族が食べ物を残すと、わたしが、残った分をもらって食べていました。それが習慣化してしまい。お腹が張って苦しいことが常習で、まるで当たり前のように感じていたのです。

でもそれは、身体の健康という観点からすれば、もすごい酷使です。特に胃や腸などの消化器系に多大な負担を負わせていることになるのです。昔の人は、よく腹八分目ということをいわれます。これは、本当に素晴らしい知恵です。でもわたしのような大食家には、腹八分目を意識した頃には、もうすでに食べ過ぎになっています。

前にお腹がグルグルなるときには、大腸で排毒が行なわれているということをお話しさせてもらいましたが、やはり、空腹を感じる状態が、日常生活の上でも大切なのです。もし、今まで食べ過ぎていたことが自覚できる人なら、食事量は、最初から今までの半分くらいに減らしてもいいのではないでしょうか?

本当にわたしを含めて、日本人の多くは、食べすぎです。これだけは、欧米人を見習う必要はありません。昔の日本人の食生活にもどしてあげることが、健康美容に繋がるような気がします。健康美容のキーポイントは、まさに「空腹感」です。
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☆先日見えられた患者さんから、次のような口コミのコメントをいただきました。

男も美容鍼!

「僕は子供の頃にアトピー性皮膚炎で苦しんだことがあります。
そのため、男性ですが、スキンケアや美肌対策などに自然と興味があり、いろいろと調べたりしています。
そんな中でこちらの八倉治療院さんに「健康美容鍼」を施術して頂きました。

この美容鍼は女性のイメージが強いので、やはり先生から男性患者が初めてだとお聞きし、その緊張とハリに対する不安の気持ちが高まりました。
しかし、先生の巧みな施術、こまやかな心遣いでその感情が一掃されて、見事に肌に効果が現れ、フェイスラインがスッキリ、シャープになりました。
また仕事でパソコンを長時間使用するため、眼精疲労解消の期待を持てました。
先生がご自身のブログでもおっしゃっている通り、健康美があってこそ、真の美が引き立つとのことで、全身のコリをみて頂き、神経痛の治療もしてくださいました。

最後に今回の僕のような稀なケースでも、ひとりの患者として親身になって頂き、感謝します。
女性の方も勿論そうですが、男性の方もぜひ一度「健康美容鍼」を体験してみてはいかがでしょうか」


※以上は、「駅テン」「島田市の鍼灸」に寄せられた「口コミ」から引用させてもらいました。



emoticon-0128-hi.gif男も健康美容鍼!

 何事も先入観を持ってはいけないですね。わたしが「健康美容鍼」をはじめたきっかけは、治療をやっていくうちに、鍼には「美容効果」があることを確かに認識したからです。これまでの治療から、鎮痛効果や鎮静効果があることはわかっていました。でも、鍼が、リフトアップやシワやシミなどの美容に関しても抜群の効果を発揮します。ですから、美容鍼を使えば、美容効果をもたらすであろうことは確信していました。でも考えてみれば、「美しくなりたい」しかも「美しい健康美」となれば、男も女も関係ありません。確かに、去年あたりから、「健康美容鍼」を始めた時は、「老若男女」に関係なく、広くやらせていただく意識はありました。ただ、お電話をいただいた時は、「男性」が初めてでしたので、戸惑う気持ちよりも、もしかして、間違いで電話されているのではないか、それだけが気がかりでした。でもこうして、お会いして、いろいろお話を伺えば、「男も美容鍼!」の必要性がよくわかり、わたしにもいい勉強になりました。わたしはこれからも、「老若男女」に「健康美容鍼」をすすめていくことを再確認できました。

 ただ正直いいまして、この男性患者さんは、とても若くて、きれいなお顔でした。眉間の小じわはもちろん、ホウレイセンまでどこにあるのかわからないくらい、ハリのあるお顔で、正直いって、治療者のわたしに、どういう治療効果をもたらすのか、言えないくらいの美しさでした。こうして、治療のあと1週間くらいですか、口コミをいただき。「フェイスラインがスッキリ、シャープになりました」というコメントをいただいたことで、ホッとしたくらいです。もしこれが事実だとすれば、「美容鍼」の中で一番難しいと言われている「小顔」ということも、鍼は可能にするのかもしれません。あらたな美容鍼灸の可能性を感じさせていただき、本当にありがたく感じました。治療者のわたしからも、お勧めさせていただきます。「女性の方も勿論そうですが、男性の方もぜひ一度『健康美容鍼』を体験してみてはいかがでしょうか!
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emoticon-0128-hi.gif 健康美容鍼がめざすところは「健康美」
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「キレイになりたい!」という気持ちがなくなったら、その時点で女性が女性でなくなる

 世の中の男性が、美しい女性を求めている以上、女性が美しくなりたいと願うのは、当たり前のことです。当たり前というより、「女性が、少しでもキレイになりたい!」という気持ちが、なくなってしまったら、その時点で、女性ではなくなってしまいます。そう思いませんか?ただ、手っとり早くキレイになるにはどうしたらいいか。おしゃれをして、お化粧でもすれば、きっと見違えるようになることでしょう。でもちょっと気をつけてほしいのは、あまり、厚化粧にならないようにお願いします。男性は、あまりそれを好みません。

 どの女性も、不思議と厚化粧されたお顔を拝見すると、ほとんど同じように見えます。よく見かけるところで、誰なのかまったくわからなくなってしまったお顔。それって、「見て苦しく」なってしまいます。つまり、簡単に省略しますと「見苦しく」なってしまうのです。残念ながら、まだ二十歳にもならない若いお嬢さんでも、このように完全にばけてしまわれている方を時々、お見受けしますが、あまりの不自然さが、男性のこころを退かせてしまっているのです。世界中旅行してみても、こんなに厚化粧を平気でおしゃれと勘違いしているのは、日本ぐらいしかありません。アメリカもカナダも、高校生でも大学生でも、ほとんどお化粧をしているのを見たことがありません。きっと、肌のお手入れをしているのだとは思うのですが、日本のように、「思いっきり、お化粧をしています」というお顔は拝見したことがありません。

「薬は身体を傷つけ、化粧品は、お肌を傷つけている」という現実

 これはある化粧品メーカーにお勤めの女性から聞いたことなのですが、「わたしは、皆様に化粧品をお勧めするのがわたしの仕事なので、仕方がなく化粧をしていますが、もしわたしが、この仕事についていなかったとしたら、ほとんど、化粧はしないと思います。なぜならその方が、よっぽど美しくいられるからです」といわれたのを、印象深く記憶にとどめています。どんなに高価な化粧をしたとしても、お化粧することで、逆に、はやくお肌がいたみ老化してしまうそうです。そうですよね。化粧品は、ほとんど薬と同じように、ケミカル(化学化合物)です。だから知らないうちに、ナチュラルな身体であるお肌を傷つけているのです。つまりこれをもっと簡単にすると、「薬は身体を傷つけ、化粧品は、お肌を傷つけている」ということがいえるのです。だからうっかり、化粧品といえども、よほど吟味してかからないといけないのです。

 「キレイになりたい女性」に、ちょっと男性の立場から助言させてもらうと、男性が求めているのは、「健康美」です。わたしは個人的には、上手にお化粧した女性の顔も好きですが、やはり、「健康美」というのは、どうしても動かすことができない基準です。男性は、年をとっても若い女性を好みます。それは、本能的にも動かしがたい欲求みたいなものがあることも事実です。しかし一方では、最近では、世の中の傾向は「熟女」人気が高くなっていることも確かです。でも、基本的には、「健康美」があれば、年齢なんかふっ飛んでしまいそうな感じがします。もし借りに同年代の女性が、老化の3大現象である「しみ・しわ・たるみ」がある程度、克服できたなら、これは相当高い評価点が与えられるのではないでしょうか。

健康美容鍼が健康美を引き出してくれる

 そうして考えてみると、薬も化粧品も何も使いませんが、「健康美容鍼(けんこうびようばり)」は、間違いなくあなたの「健康美」を引き出してくれることを確信します。これまでも治療という臨床で学んだことは、鍼には、間違いなく「美容効果」があらわれています。これは、治療を受けていた患者さんから教えていただいたことです。「わたしは先生から治療していただいてから、鍼が大好きになりました。鍼って本当にすごいですね。鍼をやってもらってから、いろんなオマケをいただくようになったんですよ。このまえ先生に花粉症の治療をしてもらったでしょう。そうしたら、その日から、お顔がリフトアップしていたんです。花粉症も楽になったんですけど、『お母さん顔が若くてキレイになったね』って息子や娘からいわれて、嬉しくなってしまいました」ってこんな感じなのです。それだけではありません、健康美容鍼をはじめてから、視力がよくなったという患者さんが増えているんです。

 八倉治療院では、治療方針として「なるべく薬にたよらない身体づくり」を勧めてきました。そういう意味でも、今回はじめた「健康美容鍼」は、八倉治療院の治療方針にぴったりの健康美容です。もしわたしがはじめたこの健康美容鍼で「健康美」に取り組んでみたい方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度、八倉治療院へお越し下さい。男性や女性、若い方からお年を召した方まで年齢も問いません。いっしょにそれぞれの「健康美」を追求してみませんか?
 
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emoticon-0171-star.gif 健康美容鍼キャンペーンのお知らせ

「指圧鍼灸、治療ひとすじの八倉治療院の健康美容鍼を試してみませんか?」

今までも何度か、治療院に美容鍼に関するお問い合わせをいただきました。多くの女性の心理として「多少の肩こり腰痛はがまんしても、キレイになるのなら美容鍼をやってほしい!」という声を聞かせてもらったことがあります。しかし、正直いいまして治療者としては、肩こり腰痛がありながら、それをほっておいて美容鍼を行なうことに抵抗を感じていました。健康美であってこそ、真の美しさがひきたつというもの。しかし、最近治療をやりながら、健康と美容が自然に両立することがわかってきました。この際、鍼治療のすごさや素晴らしさを少しでも多くの方に知っていただくために、八倉治療院は、一般治療にくわえ、健康美容鍼をメニューにくわえることに決定しました。つきましては、9月から12月まで、今年いっぱい毎月5人限定でキャンペーンを行ないモニターを引き受けてくれる方を募集します。

健康美容鍼の目的と効果

首こり・肩こり・頭痛・花粉症・肌あれ・しみ・こじわ・むくみ・リフトアップ等
1、健康美容鍼は、健康美をめざして首こり肩こりをしっかりとって、健康美の土台づくりを行ないます。
2、花粉症でお困りの方に、花粉症は体質的なものですが、健康美容鍼で改善される方がたくさんいらっしゃいます。
3、若返り美容の3要素、しみ・こじわ・たるみの改善を目的とします。

モニターさんにお願いしたい3つの条件

1、ビフォアー・アフターの顔写真をとらせていただける方。
(許可なしに無断使用をすることは絶対にしません)
2、約1週間から2週間ぐらいの間隔で3週連続して、健康美容鍼が行なえる方。
3、健康美容鍼3回目の時点で、簡単なアンケートや感想を書いていただける方。

今年いっぱいキャンペーン中のビックなお得!

1、八倉治療院がはじめての方は、初診料¥1000円を免除します。
2、通常、健康美容鍼(70分)¥10000のところ。3回までは、1回につき¥8000。それ以降、継続をご希望の方は、通常の料金をいただきます。
             

        八倉治療院 指圧鍼灸師 八倉秀夫
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emoticon-0136-giggle.gif ハリは女性をより美しくする

☆わたしがいつもよく使うのは、一番うえの袋にはった4センチのハリです。真ん中のハリが、「美容鍼(びようばり)」といわれるハリです。長さを下のツマヨウジと比較してみてください。
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 いやあ本当に驚きました。わたしは今までハリや指圧で治療を行なってきましたが、それは、脳からエンドルフィンを出すためでした。脳からエンドルフィンがでると、痛みが緩和されて、コリが解れていくことを知っているからです。患者さんが気持ち良くなって、眠くなってしまえば、「ああ、エンドルフィンがでたんだな」そんなふうに感じて、ほっとします。ところが、ある日は別なことに気がついたのです。もうひとつの効果です。それは、なんと「女性を美しくさせる」効果です。

 とても楽しいことなので、もう少し詳しく報告させてもらいます。わたしの所にはいろんな患者さんが見えていますが、それぞれその治療方法は違います。しかしこれはたまたまなのですが、60代の女性で、膝痛があって、毎回のように膝にハリをうっていた女性が二人いました。ある日いつものように、膝裏の真ん中に「委中(いちゅう)」という経穴(ツボのこと)にハリをうとうとしたのですが、あることに気づいたのです。以前は、結構その方の膝裏には、静脈があって、うちたいと思っていた委中のツボがその静脈にあたるのを避けていたのですが、それがありませんでした。それどころか、膚もツヤツヤとハリがあって、若い娘さんのような、きれいな膚になっていたのです。

 ちょっと想像してみてください。これは一般的な話ですが、高齢期にさしかかった女性の足には、いろんな症状があります。見た目でいえば、静脈がたくさんうきでていたり。ひどい場合は、静脈瘤(じょうみゃくりゅう)になっていたりということはざらにあります。ところが、わたしの患者さんのように、きれいにツヤツヤでハリのある美しい膝になっていくということは、あまり考えられません。わたしは、思わず思ったままに言ってしまいました。「Aさん、膝がきれいになりましたねえ。まるで、娘さんのようなきれいな肌ですよ」

 そして、また驚いたのは昨日のことです。もう一人の膝が痛くて、毎回、「委中」にハリをうっていたもう一人の60代の女性Bさんの膝裏を見たら、まったくAさんと同じように、つやつやのハリのあるきれいな肌になっていたのです。これはもう偶然とはいえません。わたしはそこに、「エンドルフィン」のもうひとつの効果を認めざるを得ませんでした。それは、「ハリはより女性を美しくする」という「美容効果」でした。正直いってわたしの頭の中には、「鎮痛効果」「鎮静効果」はあったのですが、「美容効果」まであるなんて考えもしなかったことなのです。

 話は変わりますが、わたしはずっと前から、ヒラリーさんに「『美容鍼(びようばり)』を研究してみたら」といわれていました。確かに、「より美しくなりたい」と望む女性の声は多いです。時々「美容鍼はやっていますか?」という電話をいただくことがあります。中には、「わたしは、肩こり腰痛が楽になるより、この顔のシワやシミがなくなる方がうれしい」という声もあるくらいです。いかに世の中の女性の「美を求める」願いが強いかがわかります。

 わたしは、確かに今までは、「美容鍼」をやってみるということには消極的でした。でも顔にもたくさんのツボがあります。ツボは簡単にいえば、エネルギーが出入りするところです。そこにハリをさしてあげれば、自律神経によるホルモンのバランスの調整や血液循環の促進や新陳代謝が促進されることは確かです。それだけではなくて、何かの炎症で顔の赤みで困っている人にも、消炎効果も期待できます。そういうことは理論的には充分可能なわけです。そのいい例が、例の膝痛の患者さんが、痛みが和らぎ「美しい膝」になっていったことでも充分、証明されていると思います。そう考えると、本当に「美容に関することで困っている女性がいれば、これも人助けになるのかな」という気もします。まだ、やろうと決めたたわけではありませんが、「やってもいいかな」という気持ちになりました。この二人の「美しい膝」が、わたしのこころを動かしたみたいです。
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